スポッターズ的ひこうき写真館                                            蒸気機関車


蒸気機関車

9600形
9608号車
青梅

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19633号車
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29600号車
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29622号車
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旭川

29657号車
北魚沼

39628号車
滝上町

39685号車
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49600号車
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福岡

49643号車
網走

49648号車
中頓別町

49671号車
真岡

49694号車
夕張

59601号車
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59609号車
三笠

59611号車
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朝里川

59634号車
門司

59647号車
直方

59672号車
新得町

59683号車
斜里

59684号車
田川

59690号車
新得町

69638号車
直方

69644号車
紋別

69665号車
熊本

79667号車
北見

79615号車
倶知安

79616号車
日高

79642号車
八幡浜






動輪
西興部村

動輪
瑞浪

動輪
倶知安

動輪
斜里

動輪
岩見沢

動輪
上川町

動輪
佐呂間町

9600形は、国産として大正2年に1号機が誕生して以来、14年間に770両が製造され、日本の各地を走り回った大正時代の代表的な機関車の一つである。

9600形の製造順と番号の対応は、1番目が9600、2番目が9601、3番目が9602、…、100番目が9699となるが、101番目を9700とすると既にあった9700形と重複するので、101番目は万位に1をつけて19600とした。

その後も同様で、下2桁を00から始め、99に達すると次は万位の数字を1つ繰り上げて再び下2桁を00から始め…という付番法とした。

したがって、100番目ごとに万位の数字が繰り上がり、200番目が19699、201番目が29600、…となる。このため、ナンバーと製造順を対応させる公式は、万の位の数字×100+下二桁の数字+1=製造順となる。

例えば59634であれば万の位の数字が5、下2桁が34となるので、製造順は5×100+34+1=535両目となる。



蒸気機関車

C10 C11 C12 C50 C51 C53 C55 C56 C57 C58 C59 C60 C61 C62

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